新石垣空港「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)ーターミナルビル内部編

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新石垣空港は、沖縄県石垣市(石垣島東部)にある地方管理空港です。200610月着工、201337日に開港しました。愛称は「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)。旧石垣空港は第二次世界大戦中に造られた海軍飛行場を基にしていましたが、滑走路の長さは1,500 mと短く、年々大型化する旅客機の発着に耐えられなくなっていました。旧空港には小型の旅客機が暫定的に就航していましたが滑走路の長さが不十分なため、それらの機体は旅客数、貨物、燃料の搭載量を制限され、石垣発の東京/羽田・大阪/関西線は目的地までの燃料を搭載できない事から、直行便であっても燃料補給のために宮古や那覇を経由する運航を余儀なくされていました。


旧空港は、扱える旅客数・貨物数が少なく島の産業・観光に支障をきたすこと、長距離便が離着陸できず、東京・大阪など大都市からの直行便が増便しにくいこと、空港の周りの市街地化が進み、騒音で学校の運営などに影響が出るようになったことから、島内の別の場所にボーイング737767-200・エアバスA300クラスの小・中型機も離着陸できる、2,000 m級の滑走路を有する新空港建設の機運が高まり、新空港が建設される事となりました。





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2回目となる今回は、新石垣空港旅客ターミナルビル内部をご紹介して行きます。まずは1階ロビー階の様子です。

















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階高のある2階吹き抜けの大空間の下には多くのベンチや椅子が設置されており、とにかく寛げる空間造りがなされていました。

















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正面入って左端にはANAのチェックインカウンターがあります。

















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正面右手にはJAL/Peachのチェックカウンターがあります。
















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1階ロビー階を見下ろした様子です。多くのテーブル、椅子が並ぶ様子は巨大なフードコートの様な雰囲気です。

















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反対側を見下ろした様子です。館内にはスターバックス・コーヒーも出店していました。

















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こちらは正面入口の真上に位置する2階の待合所の様子です。ここにもソファーが設置されています。


















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2階の駐車場側には小さな展望デッキが設けられていました。

















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デッキからは少しだけ海をの望む事が出来ました。

















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再び1階に戻り、出発フロアに向かいます。ANAのチェックインカウンターに荷物を預け、写真のエスカレーターで2階に向かいます。
















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2階の保安検査場付近の様子です。左右にあるANA/JALのチェックインカウンターを経由して、最終的には真ん中のこの保安検査場を通過する事になります。

















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保安検査場を抜けて出発ロビー内部に入りました。

















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待合ロビー内部は保安検査場の左右でカラーリングが分けられておりわかりやすかったです。右手が暖色系、左手は寒色系となっています。
















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こちらは正面左手の待合所ベンチ付近の様子です。

















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奥側にはさらにベンチが並んでいました。
















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搭乗口付近の様子です。
















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5番ゲートをくぐり、関西国際空港行きの飛行機に向かいます。

















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ホーディングブリッジ内部の様子です。新しい空港だけあって各所がどこも非常に美しいです。


















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奥側に見える787に目が行きますが、搭乗するのは手前のボーイング737-800 。
















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撮影ポイントを変えて・・・。こちらは手荷物受け取り所の様子です。


















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新石垣空港は新たしい空港なので、メチャクチャ綺麗でした。

















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最後は手荷物受け取り所にあった船のオブジェをパチリ。
初めて利用した新石垣空港。小粒ながらもユーザフレンドリーな設計の空港で非常に使い勝手の良い印象を持ちました。
[ 2016/12/20 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

新石垣空港「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)ーターミナルビル外観編

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新石垣空港は、沖縄県石垣市(石垣島東部)にある地方管理空港です。200610月着工、201337日に開港しました。愛称は「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)。旧石垣空港は第二次世界大戦中に造られた海軍飛行場を基にしていましたが、滑走路の長さは1,500 mと短く、年々大型化する旅客機の発着に耐えられなくなっていました。旧空港には小型の旅客機が暫定的に就航していましたが滑走路の長さが不十分なため、それらの機体は旅客数、貨物、燃料の搭載量を制限され、石垣発の東京/羽田・大阪/関西線は目的地までの燃料を搭載できない事から、直行便であっても燃料補給のために宮古や那覇を経由する運航を余儀なくされていました。


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旧空港は、扱える旅客数・貨物数が少なく島の産業・観光に支障をきたすこと、長距離便が離着陸できず、東京・大阪など大都市からの直行便が増便しにくいこと、空港の周りの市街地化が進み、騒音で学校の運営などに影響が出るようになったことから、島内の別の場所にボーイング737767-200・エアバスA300クラスの小・中型機も離着陸できる、2,000 m級の滑走路を有する新空港建設の機運が高まり、新空港が建設される事となりました。










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今回はオフ・シーズンを狙って家族旅行で石垣島にいってきました。先週から激務&体調不良でブログ更新も途切れがちの状態、前日まで酷い風邪を引いて体調が最悪の状態が続いていましたが、せっかく予約していたので頑張って行くことにしました。おかげ様で当日にはかなり体調が回復し、旅行自体は楽しむ事が出来ました!こんなときでもビルヲタ・再開発マニアの血は途切れる事はなく、すかさず「新石垣空港」の取材を敢行!家族は慣れっこになっているので、撮影中は適当にショップなどでおみやげ品などを見ていました(笑)悟ってらっしゃる。


新石垣空港にはご覧のとおり「南ぬ島 石垣空港」(ぱいぬしま いしがきくうこう)の愛称がついており、外壁にもロゴマークが取り付けられていました。














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利用者と地域にやさしいターミナルビル

新石垣空港は、利用者や観光客に八重山の文化や歴史を印象付けるデザインを導入し、住民が親しみを持って利用できる空港施設となっています。景観に配慮し、海から山へと続く稜線に張り付くように建つ2階建ての低い建物とし、周辺環境との調和をはかっています。上の写真は車寄せ付近の上屋の様子ですが、赤色の瓦屋根をイメージした石造りの上屋がいい感じでした。
















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柱にはシーサーのアクセントパネルが取り付けられました。














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正面入り口付近の様子です。














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撮影ポイントを変えて、ボーディングゲート側から見た旅客ターミナルビルの様子です。3階に位置する丸い場所は、展望台です。














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滑走路側から見た、新石垣空港・旅客ターミナルビルの様子です。延べ床面積は約12,600㎡、B767型クラスの航空機にも対応できるボーディングブリッジを4機備え、オープンスポットを入れると、最大で5機の利用を可能となっています。














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滑走路側から見た旅客ターミナルビルの様子です。離陸するため加速中の機内から撮影しました。















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こちらは管制塔側の様子です。














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オープンスポットには最新鋭B787が駐機していて驚きました!
















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最後は、長さ2000mの新滑走路の様子です。離陸直前の様子ですが、よくみると、滑走路北端が坂道になっており、スキーのジャンプ台の様になっています。これには結構驚きました。

[ 2016/12/19 22:30 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

中部国際空港(セントレア)ー駐車場棟

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中部国際空港(セントレア)
は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


中部国際空港の概要】
面積:471.3 ha
運用時間 : 24時間
滑走路:1本(3,500×60
エプロン : 80ha 、71スポット

旅客数:10,424,318人 ※2015年度実績
発着回数:97,755
貨物取扱量:186,890 t













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中部国際空港特集も、いよいよ終盤戦。今回は収容能力は5800台を誇る駐車場棟の様子をご紹介します。










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立体駐車場棟の様子です。中規模の立体駐車場棟がA棟〜M棟まで、ズラリと並ぶ分散型の設計となっています。












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空港駅のあるアクセスプラザから南北方面に向かって延々とムービングウォークが整備されており驚きました。













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これだけムービングウォークが整備されていると、駐車場棟の端の棟に行くも比較的容易です。なによりも、この長い長いムービングからサイバー感が伝わって来るのが良いです。













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最後はムービングウォークの終点付近から見た、旅客ターミナルビルと南ウィングの様子です。セントレアには、この他にも空港島内のホテル1,164台分の有料駐車場があり、ホテルの宿泊客は割引サービスを受ける事が出来ます。さらに年末年始など繁盛期のみ開場する臨時駐車場(国際線ウィングから南方向に開設)も用意されています。
[ 2016/09/24 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

中部国際空港(セントレア)ーアクセスプラザ→高速艇乗り場

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中部国際空港(セントレア)は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


中部国際空港の概要】
面積:471.3 ha
運用時間 : 24時間
滑走路:1本(3,500×60
エプロン : 80ha 、71スポット

旅客数:10,424,318人 ※2015年度実績
発着回数:97,755
貨物取扱量:186,890 t















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今回は鉄道駅「中部国際空港駅」や立体駐車場、旅客ターミナルビル、高速艇乗り場などの中心部に位置する各種アクセス交通機関との連絡機能、交通、観光等の情報提供機能を持った「アクセスプラザ」の様子をご紹介してゆきます。













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アクセスプラザの様子です。高い天井の無柱の大空間が広がっています。国際空港の玄関口に相応しい装いです。












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中部国際空港駅の改札口付近の様子です。













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撮影ポイントを変えて、先ほどのフロアから1フロア下がり、1階にあるバスターミナルの様子です。アクセスプラザの1階に位置しています。













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バスターミナルを見通した様子です。













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発車標です。













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バスターミナルの中心部にはチケット売場や待合所が配置されています。













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待合所の様子です。













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中部国際空港の地元、常滑市の観光案内所もありました。












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再びアクセスプラザの2階に戻り、今度は旅客ターミナルの反対側に位置する高速艇乗り場に向かいます。












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高速艇乗り場方面に続く歩行者デッキの様子です。ムービングウォーク(動く歩道)が設置されており、距離感を縮める仕掛けがなされています。また、この歩行者デッキの奥には2軒のホテルも立地しています。












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ムービングウォークの様子です。












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歩行者デッキの端、高速艇乗り場に続く階段の様子です。













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最後は高速艇乗り場の様子です。高速艇乗り場からは、津なぎさまちおよび松阪港←→セントレアを結ぶ船が発着しています。












[ 2016/09/23 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

中部国際空港(セントレア)ー名鉄空港線 中部国際空港駅

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中部国際空港駅は、中部国際空港内にある名鉄空港線の鉄道駅で、23線の頭端式ホームを持つ高架駅です。ホームは8両編成。駅の構造物は24線での運用を前提として設計されていますが、現在は2面3線で運用されています。













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海上に建設された人工島のさらに高架駅である為、ホームに強風が吹き込むのを防止し、冷暖房効率を上げるためにホームはガラス壁で覆われています。また、空港の出発・到着ロビーまで段差無しで接続されており、ホームから出発カウンターまでカートが利用できるようになっています。












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ホームを見通した様子です。フルスクリーンのガラス壁で囲まれたホームは鉄道駅では無いような感じです。カートをそのままホームまで持ってこれるのは凄いですね。














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発車標の様子です。3色LEDタイプが設置されていました。1番ホームは空港アクセス特急ミュースカイ専用ホームとなっています。














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ホームドアの様子です。













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2番線、3番線のホームドアにはカートの乗り入れを防止するポールが設置されていました。












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ガラススクリーンの外には近代的な鉄道駅の光景が広がっていました。














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ホーム幅は相当ひろく、現在の利用客数に対して相当な余裕をもたせた設計となっています。本当に広々としており気持が良いです。














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ホームはくし形の頭端式で旅客導線はフラットな構造となっています。こちらは改札内コンコースの様子です。













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反対側から見た様子です。天井が高く広々としています。














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改札口付近の様子です。自動改札機の通路幅はカートの利用を考慮して広めに設計されています。














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最後は外から見た、中部国際空港駅の様子です。外観は非常にシンプルな高架駅の印象です。
[ 2016/09/23 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

中部国際空港(セントレア)ー旅客ターミナルビル(2階到着ロビー→車寄せ→アクセスプラザ)

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中部国際空港(セントレア)は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


中部国際空港の概要】
面積:471.3 ha
運用時間 : 24時間
滑走路:1本(3,500×60
エプロン : 80ha 、71スポット

旅客数:10,424,318人 ※2015年度実績
発着回数:97,755
貨物取扱量:186,890 t











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中部国際空港の断面図です。セントレア特集の4回目の今回は、2階到着ロビーから1階ウエルカムガーデンを経て車寄せ付近を通り、アクセスプラザに戻ります。

















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2階到着ロビーの様子です。こちらは国内線の出口付近の様子です。















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南北に長細い通路が延々と続いています。
















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国際線到着口です。














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2階から1階のウェルカムガーデンに移動しました。4層吹き抜けの大空間です。















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旅客ターミナル本館の外に出ました、こちらは送迎車が行き来する車寄せ付近の様子です。
















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鉄道駅やバスターミナルが集中するアクセスプラザ(写真右)と旅客ターミナルビルを接続する通路下の様子です。















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アクセスプラザから3階出発、2階到着、それぞれに向かって通路が伸びています。















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再び2階到着ロビーに戻り、鉄道駅のあるアクセスプラザ方面に戻ります。
















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最後はアクセスプラザ側から見た連絡通路の様子です。こちらの通路は2階到着ロビーにつながっている為、ゆるやかな下り勾配になっています。




[ 2016/09/07 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(3)

中部国際空港(セントレア)ー旅客ターミナルビル(スカイデッキ→センターピアガーデン)

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中部国際空港(セントレア)
は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


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面積:471.3 ha
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セントレア特集の3回目の今回は、上の図にある旅客ターミナルの突き出した部分、センターピアの屋上にあるスカイデッキを中心にご紹介して行きます。












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まずはスカイデッキの様子です。滑走路に向かって一直線に突き出したスカイデッキは全長約300m。滑走路の近くまで伸びる広大なスカイデッキは圧巻の一言です。一般客がここまで飛行機と滑走路に近づける旅客ターミナルは国内にはありません。


















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スカイデッキから見た、南ウィング(国際線)の様子です。




















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スカイデッキの先端から旅客ターミナル本館方面を振り返って見た様子です。
















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センターピアの中心にある天窓の様子です。
















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驚いたことに、スカイデッキの端からセンターピアの内部に入れました!常識的に考えれば、航空旅客専用のエリアのはずですが、中心部がセンターピアガーデンとして一般に開放されていました。















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センターピアの左右に旅客用の通路と待合所が配置されています。
















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ターミナルビル本館の喧騒が嘘のようなゆったり感です。センターピアガーデンは広大な屋内公園として、利用客の憩いの場となっていました。
















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旅客ターミナル本館近くまで戻ってきました。
















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センターピアガーデンの存在は全く知らなかったので本当に驚きました。
















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中部国際空港(セントレア)は一般客と飛行機の距離が近く、航空旅客以外の一般客でも飛行機を思う存分に見て楽しむ事が出来ます。ターミナルビルの構造が全く異なる関西国際空港と比べるのもアレですが、後発の空港だけあって、非常にユーザーフレンドリーな造りになっていて関心しました。
















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最後に・・・。一体この機体はなんだ!?!?
[ 2016/09/06 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(1)

中部国際空港(セントレア)ー旅客ターミナルビル(アクセスプラザ→3階出発ロビー→4階スカイタウン)

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中部国際空港(セントレア)は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


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今回は鉄道駅やパスターミナルがある「交通プラザ」から旅客ターミナルビル3階「出発ロビー」→4階商業施設「スカイタウン」の様子をご紹介して行きます。














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中部国際空港の断面図です。現地に掲示されていたパネルですが、非常に解りやすい図だったのでご紹介しておきます。交通プラザの2階と旅客ターミナルの各階は微妙に階高に差があり、旅客ターミナルビルの3階と2階にはゆるやかなスロープで接続されています。














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それではアクセスプラザから3階出発ロビーに行ってみましょう!先ほどの断面図の通り緩やかな上り勾配で旅客ターミナルビルの3階と繋がっています。















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2機のムービングウォークが平行して配置され、天井にはデジタルサイネージも設置されています。















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先ほどのスロープを旅客ターミナルビル側から見た様子です。

















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そして、こちらが中部国際空港の3階出発ロビーの様子です!国際空港に相応しい無柱の大空間が広がってています。












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チェックインカウンターのレイアウト図です。国際線用が5島、国内線用が3島割り振られています。















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こちらは国際線用チェックインカウンターの様子です。














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アイランドの天井には忍者のマネキンが!外国人受けしそうな演出ですね。















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旅客ターミナルの端から全体を見通した様子です。中部国際空港の旅客ターミナルの規模感が掴めると思います。














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大空間を火災から守るため、砲台の様な消火設備が設置されていました。















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続いては国内線チェックインカウンター付近の様子です。















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国内線チェックインカウンター付近から見た、吹き抜け空間の様子です。この吹き抜け空間はアクセスプラザ側に設けられています。















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撮影ポイントを変えて、4階にある商業施設スカイタウンに向かうエスカレーター付近の様子です。















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4階のスカイタウンは大まかに分けて、正面右手が飲食店街と温浴施設、左手が物販店、中央部はイベントスペースとなっています。















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4階スカイタウンから3階出発ロビーを見下ろした様子です。















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最後は中央イベント広場の様子です。取材日はお盆期間中でしたが、この日はプラレールフェスティバルが行われており、子どもたちで大盛況でした。
[ 2016/09/05 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(0)

中部国際空港(セントレア)ー旅客ターミナルビル外観

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※現地に掲示されていたパネルを撮影しました


中部国際空港(セントレア)は、愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島に建設された国際空港です。愛称はセントレア。略称として中部空港、中部と言われることもあります。

中部国際空港は、関西国際空港に次ぐ国内第2の海上国際空港であり、その開発は、国内初の民間主導で行われています。IATA空港コードはNGOで、開港前に名古屋空港(小牧空港)で使われていたものを継承しました。また「中部国際空港旅客ターミナルビル」は、そのユニバーサルデザインの実践等が評価され2005年度のグッドデザイン賞(建築・環境デザイン部門 - 建築デザイン)受賞しています。


中部国際空港の概要】
面積:471.3 ha
運用時間 : 24時間
滑走路:1本(3,500×60
エプロン : 80ha 、71スポット

旅客数:10,424,318人 ※2015年度実績
発着回数:97,755
貨物取扱量:186,890 t









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※現地に掲示されていたパネルを撮影しました


【旅客ターミナルビル概要】
構造:鉄骨造
 • 階数:地上4
 • 延べ床面積:219,225m²(南北約1,030m×東西約500m

チェックイン施設
 • 国際線:アイランド型5アイランド
 • 国内線:アイランド型3アイランド

搭乗待合施設 
 • 国際線:14ゲート バスゲート6ゲート
 • 国内線:10ゲート バスゲート6ゲート

バゲッジクレーム(手荷物受取所) 
 • 国際線:5
 • 国内線:4






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中部国際空港も以前から、じっくり取材してご紹介したかったので、今回は念願がかなった形です。撮影枚数が莫大になったので、数回に分けてご紹介したいと思います。今回は旅客ターミナルビルの外観編です。














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中部国際空港旅客ターミナルビルは、国際線・国内線一体型の単一構造となっており(国際線・国内線を同一フロアの左右に分離)、
3階を出発、2階を到着とする単純な2層構成とすることで国際線・国内線の乗り継ぎの旅客利便性の高いターミナルビル構造となっています。













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真正面から見た、旅客ターミナルの様子です。












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車寄せ付近の様子です。中部国際空港は他空港でよく見られる高架道路による立体交差がなく平面的な構造になっています。














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続いて旅客ターミナル内部の様子です。4層吹き抜けの大空間が広がっています。
















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カートがそのまま利用できるロングエスカレーターの様子です。











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北ウィング(国内線)の様子です。チェックインカウンターや商業施設が集中すうるセンターピアをはさんで、北ウイング、南ウイング(国際線)が配置された折り鶴をイメージした
T字形の形状で、旅客の移動距離の短さが特長です。チェックインカウンターから搭乗ゲートまでおよそ300mとなっています。




















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南ウィングの様子です。













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北東側から見たターミナルビルの様子です。空港の取材は施設規模が多いので歩く距離がメチャクチャ長くなりがちです。そして時間もかかるので大変でした。




















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最後はターミナルビルと隣接する駐車場の様子です。
[ 2016/09/04 11:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(5)

日本初の空港内水素ステーション「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」

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「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」は、日本初の空港内水素ステーションです。関西国際空港株式会社が「環境先進空港」を目指して推進している「スマート愛ランド構想」の柱の1つである「水素グリッドプロジェクト」の一環として計画を進めていたもので、新関西国際空港株式会社より土地の提供を受け、イワタニが建設しました。空港内の水素ステーションであることから、翼をイメージしたキャノピー(屋根)を採用し、斬新なデザインとなっています。

水素は、イワタニの液化水素製造拠点である株式会社ハイドロエッジ(大阪府堺市)からローリーで輸送し供給する「オフサイト方式」を採用しており、同ステーションには、大型のデジタルサイネージを設置したイベントスペースを併設。今後は、セミナーや見学会など、水素エネルギー社会の早期実現に向けた啓発活動を行う場として積極的に活用して行く予定です。












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「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」の概要
名    称:イワタニ水素ステーション 関西国際空港
所 在 地:大阪府泉南郡田尻町泉州空港中11-1
敷地面積:2,479㎡
水素供給:液化水素オフサイト供給
供給能力:燃料電池自動車:300N m3/h (1時間当たりFCV6台の満充填が可能)
充填圧力:70MPa(メガパスカル)(約700気圧)
設備構成:液化水素貯槽、ドイツ・Linde社製水素圧縮機、蓄圧設備、ディスペンサーなど













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正面から見た、「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」の様子です。












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北東側から見た「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」の様子です。











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最後は、第二旅客ターミナル近くの「そらパーク」から見た、「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」の様子です。




[ 2016/08/18 00:00 ] その他 空港 | TB(0) | CM(2)