ファミールタワープラザ岡山

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ファミールタワープラザ岡山
は、岡山市国体町にある、地上 29階、地下 1階、高さ96.9mのタワーマンションです。高さの割にボリューム感のあるタワーマンションで、延べ床面積は30,931 m2 、総戸数は328戸もあります。














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【スペック】
名称:ファミールタワープラザ岡山
階数:地上 29階,地下 1階
高さ:96.9m
総戸数:328戸
敷地面積:6647.26m2
延床面積:30,931 m2
竣工:1996年3月










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こちらは南側から見た、ファミールタワープラザ岡山の様子です。ファミールタワープラザ岡山は1996年3月の竣工なので、竣工後約16年が経過しています。塔屋部分の波々型のデザインが、ちょっぴり時代を感じさせますね。















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続いて東側から見た、ファミールタワープラザ岡山の様子です。











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最後は山陽新幹線の高架と絡めて。このファミールタワープラザ岡山ですが、撮影する時に、おそらくベストのポイントと思われる「山陽本線を跨ぐ歩道橋」がペンキの塗り替え中で通行止めになっていました・・。遠征取材は基本的に1発勝負なので、この通行止めはショック大でした(><)

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[ 2012/02/29 00:00 ] 中国・四国 岡山 | TB(0) | CM(0)

(仮称)中之島ホテル計画 12.01




(仮称)中之島ホテル計画は、三井中之島ポケットパーク跡地にホテルを建設する再開発計画です。1,933.89m2の敷地に地上16階、塔屋3階、地下1階、高さ68.5mの高層ビルが建設されます。また、新ホテル周辺には2階デッキが整備され、隣接して建設が進むダイビル本館中之島遊歩道と結ばれます。



【過去記事】
(仮称)中之島ホテル計画 11.11
■追跡取材リスト












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アパホテル肥後橋の最上階にあるベトナムフレンチレストラン、チャオサイゴンから見た、(仮称)中之島ホテル計画の計画地です。前回の取材と較べると、敷地全体を囲む仮囲いが新たに設けられており着工直前といった雰囲気になっていました。












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【スペック】
名称:(仮称)中之島ホテル計画
階数:地上16階、塔屋3階、地下1階
高さ:68.5m
敷地面積:1,933.89m2
建築面積:1,105m2
延床面積:12,690m2
着工:2012年3月
竣工:2014年3月











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続いて東側から見た、(仮称)中之島ホテル計画の計画地の様子です。












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最後は、(仮称)中之島ホテル計画の建設予定地(写真左端)と、関電ビルディング(195.5m)、中之島ダイビル(160m)、中之島三井ビルディング(140.15m)の中之島超高層3兄弟を絡めて。隣接する(仮称)中之島ホテル計画とダイビル本館の公開緑地が完成すれば、この界隈の一体感がアップし街区単位の整備が実現しそうです。

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[ 2012/02/28 00:00 ] 大阪都心 中之島 | TB(0) | CM(4)

パークタワーあべのグランエア 12.01

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パークタワーあべのグランエア(阿倍野B2地区第2種市街地再開発事業D4-1棟)は、阿倍野再開発の南端近く、大阪市立金塚学校に隣接する敷地に建設される地上27階建てのタワーマンションです。前回の取材は2011年12月だったので約1ヶ月振りの取材です。ゆっくりとしたペースですが確実に高くなってきました。


【オフィシャルHP】
→パークタワーあべのグランエア


【過去記事】
パークタワーあべのグランエア 11.12
パークタワーあべのグランエア 11.10
パークタワーあべのグランエア 11.03
→パークタワーあべのグランエア 11.02

→阿倍野B2地区第2種市街地再開発事業D4-1棟
■追跡取材リスト













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【スペック】
名称:パークタワーあべのグランエア
規模:地上27階、地下1階
高さ:96.8m
総戸数:194戸
敷地面積:3,720.03m2
建築面積:1,223.54
m2
延床面積:18496.11m2
竣工:2013年2月下旬(予定)













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最後は夕日を背にして見た、パークタワーあべのグランエアの様子です。
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[ 2012/02/27 00:00 ] 大阪都心 天王寺 | TB(0) | CM(0)

プラウドタワー阿倍野 12.01

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プラウドタワー阿倍野 は、あべのベルタの向かい側にあった阿倍野体育館跡地の跡地に建設されているタワーマンションです。建築主は「野村不動産」、設計/施工は「奥村組」です。以前は(仮称)阿倍野筋3丁目計画の名称でご紹介していましたが、正式名称はプラウドタワー阿倍野に決まりました。

【オフィシャルHP】
→プラウドタワー阿倍野

【過去記事】
プラウドタワー阿倍野 11.12
プラウドタワー阿倍野 11.10
(仮称)阿倍野筋3丁目計画 11.07
(仮称)阿倍野筋3丁目計画 11.06
(仮称)阿倍野筋3丁目計画 10.11
■追跡取材リスト









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【スペック】
名称:(仮称)阿倍野筋3丁目計画
規模:地上25階、地下1階
高さ:84.28m
総戸数:132戸
敷地面積:1,515.53m2
建築面積:891.50m2
延床面積:10,506.62m2
竣工:2013年3月













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前回取材時と較べるとタワー部分が少し高くなっていました。タワークレーン1基で建設されている為、成長速度はゆっくりとしています。足元を行き交うチンチン電車との対比がなんともシュールです。












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最後は、あべのキューズモールから見た、プラウドタワー阿倍野の様子です。

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[ 2012/02/27 00:00 ] 大阪都心 天王寺 | TB(0) | CM(0)

京阪天満橋駅ビル建替計画(仮称)

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京阪天満橋駅は、大川に架かる天満橋の南側に位置する京阪電車のターミナル駅の1つで、京阪シティモールと大阪キャッスルホテルが入居しています。2012年1月23日の日刊建設工業新聞の報道によると、京阪電鉄は天満橋駅周辺地域が同1月20日付で都市再生緊急整備地域の指定を受けたため、京阪天満橋駅ビルの建替を検討しているとの事です。


※読者の福島区民さんに情報を頂いていました。ありがとうございました<(_ _)>
※計画名の「京阪天満橋駅ビル建替計画」は管理人が記事化するにあたり、便宜上名付けた仮称です








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現在の京阪天満橋駅ビルの様子です。建物外観はかなりの老朽化が進んでいたため、白を基調としたリニューアルされています。同京阪天満橋駅ビルには、百貨店の松坂屋が入居していましたが、営業不振に伴い2004年5月に撤退。松坂屋の跡地は、京阪モール、くずはモールに続く、第三のモール「京阪シティモール」として2005年5月に再スタートを切りました。











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天神橋方面から見た、京阪天満橋駅ビルの様子です。超高層ビルファンとしては、新しい駅ビルが超高層ビルに生まれ変わる事を自然と期待してしまいます。。













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早速、超妄想ビルを建ててみました(^^; 全くの妄想で根拠レスなので、本当にこんな計画があると誤解しないでくださいね。。



妄想した新・天満橋駅ビルは高さ約140mで、東西方向に横長のビルです。現在の駅ビルの大阪キャッスルホテル付近に超高層棟が立っています。西側低層部には京阪シティモールにあたる物販を中心とした商業施設、超高層棟の低層~中層はオフィス、高層部分は客室数200室弱の国際級ホテルで構成されています。ホテルのブランドは、大阪未進出のアジア系のラグジュアリーホテル、マンダリン・オリエンタルやシャングリ・ラホテル等が勧誘出来れば最高ですね。













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京阪天満橋駅ビル建替計画。高層ビルを妄想していると、国際級ホテルに宿泊された外国人観光客が、毎朝、八軒屋浜発の遊覧船に続々と乗り込み、中之島観光に出かけてゆく、インターナショナルな光景を夢見てしまいました。京阪電車には京都の主要観光地と大阪中之島を直結している条件を生かして、古都京都と水都大阪を上手くパッケージングした、観光のゴールデンルートが創出して欲しいですね。。

現在の所、駅ビルの建替え計画の詳細は全く不明ですが、天満橋駅の大川に面するリバーフロントの立地を生かし、水都大阪観光の一大拠点として、その魅力を高める計画になって欲しいと思います。
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住友生命岡山ビル

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住友生命岡山ビルは、岡山市のメーンストリート、市役所通り沿いに建設された高層ビルで、竣工が1977年とかなり古く、岡山市でも古参の高層ビルです。1977年は大阪の阪急グランドビルが竣工した年ですね。












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【スペック】
名称:住友生命岡山ビル
階数:地上21階、地下2階
高さ:75.3m
敷地面積:2,281m2
建築面積:929m2
延床面積:17,979m2
竣工:1977年10月












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角度を変えて見た、住友生命岡山ビルの様子です。直線的で四角いビルですが、低層部のエントランス付近は大きなアーチ状のデザインになっています。











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少し離れてみた、住友生命岡山ビルです。











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最後は、先日ご紹介した山陽新聞社本社ビルと住友生命岡山ビルのツーショットです。手前の大通りが市役所通りで、写真の道路の突き当りにあるビルが岡山市役所です。
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[ 2012/02/25 00:20 ] 中国・四国 岡山 | TB(0) | CM(0)

山陽新聞社本社ビル

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山陽新聞社本社ビル
は、岡山市のメーンストリート、市役所通り沿いに建設された超高層ビルです。ビルの外観は非常に独創的で、奥深い庇(ひさし)と、高さ16mのピロティが目を引きます。















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【スペック】
名称:山陽新聞社本社ビル
階数:地上20階、塔屋2階、地下1階
高さ:108.33m※最高部 、軒高84.2m
敷地面積:3,827.77m2
建築面積:2,835.02m2
延べ面積:22,981.47m2
竣工:2006年6月











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山陽新聞社本社ビルを近くで見上げました。新聞社の社屋らしく重厚感のあるデザインです。外装のタイルはボーダーで段組されており、新聞紙面をイメージしています。












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山陽新聞社本社ビルの最大の見所が庇(ひさし)。奥深い庇が作る光と影の表情がこのビルの印象を決定付けています。また、ひさしは日差しをさえぎり、省エネも貢献しているそうです。













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1階~4階部分まで吹き抜けになっているピロティの様子です。この吹き抜け空間は、道行く人々を、テレビ局・多目的ホールが入る低層棟で囲まれた中庭へと市民をひき込む仕掛けとなっています。












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ピロティの奥にある低層棟の様子です。壁面は、ひな壇状にセットバックしており、各階のバルコニーには屋上緑化用のユニットが約650個設置されています。水やりには地下のタンクにためた雨水を利用するなど環境にも配慮。さん太広場に配したカイノキなどの高木と相まって、緑豊かな空間を創出しています。











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山陽新聞社本社ビル。現地を訪れるまでそれほど注目していませんでしたが、中々個性的で魅力的な高層ビルでした。今回撮影時は、あいにくの曇り空でしたが、晴天時に撮影し直したいと思いました。

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[ 2012/02/24 00:00 ] 中国・四国 岡山 | TB(0) | CM(1)

富山駅付近連続立体交差事業 12.02





富山駅付近連続立体交差事業は北陸新幹線建設工事に伴い富山駅付近を高架にする連続立体化工事です。北陸本線・高山線、約1.8km、富山地方鉄道本線、約 1.0kmが高架化されます。


【過去記事】
富山駅付近連続立体交差事業 11.02
→富山駅付近連続立体交差事業 10.12
→富山駅付近連続立体交差事業 10.05
■追跡取材リスト


【概要】
1、対象路線:JR北陸本線・高山本線/富山地方鉄道本線
2、事業延長:JR線 約1.8km,富山地方鉄道線 約 1.0km
3、事業期間:平成17年度~平成28年度
4、事業費:約250億円


【引用元】
→富山県:富山駅付近連続立体交差事業について











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前回取材から気がつけば1年も経過していました。。久々に撮影ポイントに経ってみると、1年前とは様子が一変しており駅付近の高架がかなり姿を現していました!














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高架駅の中央部西側の様子です。完成予想図を見ると、この付近には短時間利用の駐車場が設けられるようです。









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続いて西側(金沢方面)の様子です。金沢に向かって延々と高架が伸びています。










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奥に見えるシンボリックなデザインの斜張橋は、新幹線の神通川橋りょう、4径間連続エクストラドーズド橋です。











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今回は少し足を伸ばして稲荷元町付近の陸橋からも撮影してみました。この付近は北陸本線と富山地鉄が並走し複々線になっています。北陸新幹線の高架は両路線にサンドイッチされる形で建設されています。










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富山地鉄の車両、10030形電車です。あれれ?何か見た事がある気が・・・。それもそのはず、この10030形電車は元、京阪3000系電車 (初代)なのです。1990年~93年にかけて16両が京阪より富山地鉄に譲渡されました。塗装も地鉄オリジナルに変更され、鳩の特急マークも埋められましたが、この車体ま紛れも無く京阪3000系(初代)です。新天地で元気に活躍している姿を見ると少し嬉しいですね。











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最後は、富山駅方面をパチリ。延々と続く高架橋が3年後に迫った開業を実感されてくれました。

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[ 2012/02/23 00:00 ] 北陸・甲信越 富山 | TB(0) | CM(1)

おおさか東線新大阪駅構内改良工事 12.01


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おおさか東線新大阪駅構内改良工事は、 2008年3月に放出~久宝寺間が部分開通した、おおさか東線の新大阪駅延伸に伴い進められている在来線ホーム等の改良工事です。現地に掲示されていた労 災保険関係成立票を見ると、おおさか東線新大阪駅構内改良工事の事業期間は2009年2月19日~2017年1月26日となっていました。今回取材時には 在来線17,18番ホームの東側に増設ホームが姿を表し始めました。












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増設ホームを真正面から見ました。ホーム幅はこんな感じです。最近のJR西日本はコスト・ミニマムな簡素な仕様の駅施設多く、ホーム幅も狭めの設計とる事が多かったですが、この増設ホームは結構な幅があります。











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今回取材して驚いたのがこちらの工事箇所。真新しいバラストが入れられており、線路を増設する事が明確に見て取れました!










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新設されるバラスト軌道をアップで。増設されるこの線路を皮切りに構内配線の改良、切り替えが繰り返されてゆく事になります。










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少し前の記事で@関西人さんも書かれていましたが、2012年3月号の鉄道ジャーナル誌 によると、新大阪駅の在来線ホーム改良工事は、西側にホーム1面を増設しとなりの17,18番線の機能を増設ホームに移転、その後順送りに駅施設を改良して行く玉突き方式で工事が進められるとの事です。この増設ホームには、おおさか東線ではなく、現在 17,18番線に発着している北陸特急等が移転してきます。












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増設ホーム上には、大波のスレート屋根を支える鉄骨がスタンバイしていました。段々と駅ホームらしい姿になってきました。












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増設ホームの上には上屋をささえる柱が規則正しく並んでいます。











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この辺りは増設ホームから3階在来線コンコースに接続するエスカレーターや階段、EVが設置される箇所だと思います。コンコースを支える桁や柱の改良工事が行われており、一部の桁や柱の塗装がピカピカになっていました。












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最後は、17,18番ホームの一番京都方面よりから見た、増設ホームの様子です。
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[ 2012/02/22 00:00 ] 大阪都心 新大阪 | TB(0) | CM(0)

大阪駅ホーム屋根に関する工事(ガラス屋根設置工事) 12.01




大阪駅ホーム屋根に関する工事は、 ドーム屋根下のホーム上に透明なガラス屋根を設置する工事で、2011年8月下旬頃から工事に着手し 2012年3月末の完成を目標にし工事が進められます。当初の計画ではドーム屋根の下のホーム屋根の大部分が撤去される予定でしたが、ホームへの霧状の雨 の舞い込み状況からホーム上にガラス屋根を設置して霧状の雨に対処する事になりました。ガラス屋根は、北側が高く南側が低い片流れのドーム屋根の形状に合わせて設置され、1・2番環状線ホームは計画通り全て撤去、3・4、5・6番線はドーム下の約半分に、7・8、9番線は8割程度の部分にガラス屋根が設けられます。












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7・8番線東側の様子です。7・8番線はホーム改良工事に合わせて拡幅された為、ガラス屋根は他のホームに比べてかなり幅広になっています。設置されたガラス屋根は大きく見応えがあります。














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続いて西側の様子です。












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7・8番線の西側をアップで。ホーム上屋の支柱の中央に各種ケーブルを格納する溝が取り付けられています。














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こちらは橋上駅舎から見た3・4、5・6番線の西側のガラス屋根の様子です。ガラス屋根が設置されない部分の上屋の鉄骨は、いつ頃に撤去されるのでしょうか。。










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最後は、阪急ターミナルビルビルから見た、ガラス屋根とドーム空間の様子です。













【おまけ】




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夕焼けに染まる、大阪ステーションシティの様子です。灯り始めた照明がなんとも良い感じです。












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ノースゲートビルディングの高層部分をアップで。ビルの頂上付近南側に「伊藤忠商事」のロゴが見えます。伊藤商事の大阪本社は、2011年8月に、本町からJR大阪駅ノースゲートビルディングに移転してきました。











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最後はさらにアップで、淡路島方面をパチリ。この日は視程が40km以上あり、明石海峡大橋の主塔や橋桁がハッキリと確認できました。
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[ 2012/02/21 00:00 ] 大阪都心 梅北 | TB(0) | CM(0)