ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1709

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ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTHは、大阪市中央区東心斎橋一丁目に計画されている上30階、地下1階高さ98.700m タワーマンションです。道路を挟んだ北側敷地では。兄弟ビルの様にブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH 地上36階、地下1階高さ125.35m)が先に竣工しました。


【公式HP】
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH


【過去記事】
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1707
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1704
ランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1703
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1612
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1609
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1606
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1605
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1603
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1602
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1509
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1507
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1504
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況









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【スペック】
名称:ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH
所在地:大阪市中央区東心斎橋一丁目45番1、45番6
階数:地上30階、塔屋1階、地下1階
高さ:98.700m 
構造:RC造
杭・基礎 
主用途:共同住宅(分譲)
総戸数:202戸
敷地面積:1,456.39㎡ 
建築面積:886.93㎡ 
延床面積:20,220.77㎡ 
建築主:東急不動産、NTT都市開発
設計者:長谷工コーポレーション
施工者:長谷工コーポレーション
着工:2015年03月
竣工:2017年12月(予定)














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現地の様子です。前回の撮影が2017年07月だったので約2ヶ月振りの取材です。













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既にタワークレーンは解体され姿を消し、最高部まで到達していました。防護ネットも大半が取り除かれています。










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先に完成した兄弟ビルとも言えるブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH との並びです。











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外装のアップです。先に完成した兄弟ビルとも言えるこの2棟ですが、よく見みると微妙に色使いが異なっているのがオモシロイです。











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真東から見た2棟の見上げです。東側に開けた撮影ポイントがあるので順光で撮影するのは午前中が良いです。午後からは完全に逆光になります。

















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最後はチョット苦しいですが、オリックス本町ビルから見たブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTHの様子です。
[ 2017/09/14 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(6)

日本橋に超高層ビル!新日本橋ビル(仮称)新築工事の状況 17.08

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新日本橋ビル(仮称)新築工事は、NTT西日本が、大阪市浪速区日本橋5丁目に計画している高層ビルです。地上15階、高さ98.33m、延べ面積15,579㎡の規模のビルが建設されます。 設計はNTTファシリティーズ、施工は大林組、共立建設JVが本体を担当、 20197月下旬の竣工予定です。


【過去記事】
日本橋に超高層ビル!新日本橋ビル(仮称)新築工事の状況 17.01












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【スペック】

名称:新日本橋ビル(仮称)新築工事
所在地大阪市浪速区日本橋5丁目2番(地名地番)
階数:地上15
高さ:98.33
構造鉄骨造
杭・基礎 
主用途:電気通信施設、事務所
総戸数:------
敷地面積:4,465.08
建築面積:1,416.78㎡(増築部分)
延床面積:15,579.15㎡(増築部分)
建築主:NTT西日本
設計者NTTファシリティーズ
施工者:大林組・共立建設JV(本体)、ミライト・テクノロジーズ(電気)、日比谷総合設備(電気)、フジテック(昇降機)
着工:2017年01月中旬(予定)
竣工2019年07月下旬(予定)








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現地の様子です。計画地には多数の什器が入っており既に本格的な工事が行われていました。











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南東側から見た現地の様子です。











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最後は北棟側から見た現地の様子です。前回取材時に未定だった施工者は施工者:大林組・共立建設JV(本体)、ミライト・テクノロジーズ(電気)、日比谷総合設備(電気)、フジテック(昇降機)の各社に決まりました。それにしても、この場所にデータセンターとは言え、超高層ビルが建設される日が来るとは・・・。時代は本当に移ろい行くんだなぁ、としみじみ。

[ 2017/08/19 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(5)

ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1707

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ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTHは、大阪市中央区東心斎橋一丁目に計画されている上30階、地下1階高さ98.700m タワーマンションです。道路を挟んだ北側敷地では。兄弟ビルの様にブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH 地上36階、地下1階高さ125.35m)が先に竣工しました。


【公式HP】
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH


【過去記事】
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1704
ランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1703
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1612
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1609
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1606
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1605
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1603
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1602
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1509
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1507
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況 1504
ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH(東心斎橋1丁目計画Ⅱ)の状況









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【スペック】
名称:ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH
所在地:大阪市中央区東心斎橋一丁目45番1、45番6
階数:地上30階、塔屋1階、地下1階
高さ:98.700m 
構造:RC造
杭・基礎 
主用途:共同住宅(分譲)
総戸数:202戸
敷地面積:1,456.39㎡ 
建築面積:886.93㎡ 
延床面積:20,220.77㎡ 
建築主:東急不動産、NTT都市開発
設計者:長谷工コーポレーション
施工者:長谷工コーポレーション
着工:2015年03月
竣工:2017年12月(予定)










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現地の様子です。前回の撮影が2017年04月だったので約3ヶ月振りの取材です。






















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ビルは最高部まで到達しています。少しはなれた場所から見ると塔屋もハッキリと確認出来ました。























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南東側からの見上げです。2棟のブランズタワーが並び立っています。





















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真東から見た様子です。






















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最後は北東側から見た様子です。

[ 2017/08/03 00:20 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(2)

難波の旧市立精華小学校跡地にエディオンの旗艦店が出店!(仮称)中央区難波3丁目新築工事の状況 17.07

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(仮称)中央区難波3丁目新築工事は、難波の旧市立精華小学校跡地の再開発計画です。この計画については紆余曲折がありましたが、地上9階、地下1階建て、延床面積約22800㎡の商業ビルが建設される事になりました。建築主は不動産会社の成信、設計はIOA竹田設計が担当、施工者は三井住友建設が担当します。












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名称:(仮称)中央区難波3丁目新築工事
所在地大阪市中央区難波3丁目25番2の一部、27番22(地名地番)
階数:地上9階、地下1階
高さ:53.60m
構造S造一部SRC
杭・基礎 

主用途:物販店舗・飲食店
総戸数:-----
敷地面積:4,202.26㎡
建築面積:2,931.38㎡
延床面積:22,874.80㎡ 容積率対象面積:21,006.58
建築主成信
設計者:IAO竹田設計
施工者:三井住友建設
着工:2017年03月(予定)
竣工201904月(予定)












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建築計画のお知らせに掲示されていた東側立面図の様子です。










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同じく建築計画のお知らせに掲載されていた配置図です。これによると、間口は狭いですが、高島屋側から直接建物に入れる様になっています。戎橋筋側の小規模店舗は買収出来なかった様で、その辺りの敷地が歪な形となっています。










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報道各社が伝える所によると、
難波の旧市立精華小学校跡地に建設される商業ビルには大手家電量販店のエディオンが入居するとの事です。関西の旗艦店として、2019年春ごろ開業する予定。新ビルは地下1階、地上9階建てで延べ約2万2800平方メートル。エディオンは「南海難波駅に近い一等地で、集客が見込める」とビル全体の借り上げを計画しているとの事。飲食店フロアの展開も考えているそうです。南海なんば駅の目の前、御堂筋線なんば駅にも近い超一等地は、ヨドバシ梅田の難波バージョンといった所でしょうか。













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今回取材していてみると予想外の工事が進んでいました。それは敷地東側の道路の電柱電線地中化工事です。既に店舗側の電柱電線は埋設されていました。











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路面ロックの様子です。写真左側の色が異なっている部分に電線類が埋設されたと思われます。











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撮影ポイントを変えて、戎橋筋側から見た様子です。











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順調に工事が進む(仮称)中央区難波3丁目新築工事。現在は杭工事が行われている所です。
[ 2017/07/23 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(6)

新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 17.07

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冠婚葬祭大手の株式会社ベルコは、2016年4月4日に発表したプレスリリースで、大阪難波の新歌舞伎座跡地のホテル計画の概要と外観デザインを発表しました。

新ホテルの仮称は「ホテルロイヤルクラシック大阪」。外観デザインは低層部に旧建築の意匠を残し新しいランドマークとして生まれ変わる事が明らかになりました。

低層部は既存の新歌舞伎座のファサード及び屋根の一部を継承したデザインとし、難波 の街に馴染んできた「顔」である建物を保存する意匠となります。高層部はアルミルーバー を複数枚重ねた、繊細かつダイナミックなファサードデザインです。ホテルは2016年6月に着工、2019年10月の開業を予定しています。

難波のランドマーク的な建物だった旧大阪新歌舞伎座は、施設の老朽化等に伴い2009年6月に閉館、劇場機能は近鉄が上本町駅近くに建設した
「上本町YUFURA」に移転しました。テナントが無くなり空きビルになった新歌舞伎座跡は、2012年3月に冠婚葬祭「ベルコ」が用地を取得していました。



【出典元】
2019年秋、大阪ミナミに建築家・隈研吾氏設計の新ランドマークが誕生
「ホテルロイヤルクラシック大阪」(仮称)新歌舞伎座跡地に旧建築の意匠を残し生まれ変わります!
(PDF)


【過去記事】
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 17.01
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 16.06
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 16.04
(仮称)ベルコ難波ホテル 新築工事の状況 15.12
旧新歌舞伎座を建て替える(仮称)ベルコ難波ホテル新築工事が始動!
さよなら新歌舞伎座。ついに新歌舞伎座の解体工事が始まる
新歌舞伎座跡地に「ベルコ」結婚式場など建設へ
 

【隈研吾氏の作品例】

→富山キラリ(TOYAMAキラリ)~富山市立図書館 本館・富山市ガラス美術館~

地方都市の中心市街地活性化策の成功事例として注目を集める「アオーレ長岡」が凄い!












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【スペック】
名称:ホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)
所在地大阪府大阪市中央区難波四丁目59-1 外(地名地番)
階数:地上19階、地下1階
高さ:85.85m
構造S造、RC造、SRC造
杭・基礎 ---
主用途:ホテル(宴会場、レストラン、ラウンジ、客室、駐車場)、店舗
客室数:150室
敷地面積2,292.65㎡
建築面積1,893.46㎡
延床面積26,490.90㎡(容積対象面積22,349.19㎡)
建築主:ベルコ
設計者:隈研吾建築都市設計事務所、鹿島建設
施工者:鹿島建設
着工:2016年06月
竣工:2019年07月(予定)









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現地の様子です。前回の撮影が2017年04月だったので約3ヶ月振りの取材です。




















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仮囲いの外から見る限りは内部でどんな工事が行われているか、伺いしる事ができませんでした。




















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ただ、一瞬開いたゲートから見えた内部には乗り入れ構台があり基礎工事はかなり進んでいる様に見えました。




















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最後は北西側から見た様子です。マルイやスイスホテル南海大阪と並ぶ南海難波駅前のランドマーク的なビルになる、ホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)。完成後は低層部に再現される旧・新歌舞伎座を復元した外観が大きな注目を集める事でしょう。

[ 2017/07/22 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(2)

プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況17.07

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プレミストタワー大阪新町ローレルコートは、大阪市西区新町2丁目にあった大阪屋旧本社ビルを解体し、地上38階、地下1階、高さ131.100mの超高層タワーマンションに建て替える再開発計画です。出版販売の大阪屋は60年以上にわたって同地に本社を置いてきましたが2014年5月に東大阪市に本社を移転、大和ハウス工業と近鉄不動産が跡地を取得しました。以前は大阪屋旧本社ビル跡の再開発(仮称)の仮称でご紹介してきましたが、正式名称はプレミストタワー大阪新町ローレルコートに決まりました。


【公式HP】
プレミストタワー大阪新町ローレルコート


【過去記事】
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況17.04
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況17.03
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況16.09
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況16.07
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況16.05
プレミストタワー大阪新町ローレルコートの建設状況15.12
大阪屋旧本社ビル跡の再開発(仮称)西区新町タワープロジェクトの状況15.08
大阪屋旧本社ビル跡の再開発(仮称)西区新町タワープロジェクトの状況15.07
大阪屋旧本社ビル跡の再開発(仮称)西区新町タワープロジェクトの状況14.12
大阪市西区新町2丁目にあった大阪屋旧本社ビルの解体工事が始まる













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【スペック】
名称:プレミストタワー大阪新町ローレルコート
所在地:大阪市西区新町二丁目1番2(地名地番)
階数: 地上38階、地下1階
高さ:131.100m
構造RC造
杭・基礎 
主用途:共同住宅
総戸数:298戸
敷地面積:2,181.69㎡
建築面積:1,306.34㎡ 
延床面積:34,766.95㎡
建築主:大和ハウス工業、近鉄不動産
設計者:大林組
施工者:大林組
着工:2015年07月(予定)
竣工:2018年03月(予定)









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現地の様子です。前回の撮影が2017年04月頃だったので約3ヶ月振りの取材です。
※例によってスマホでの撮影なので画質が悪いですがご容赦下さい。














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久々に現地を訪れてみると、ビルは既に塔屋を含め最高部に達しており、外観はほぼ完成状態になっていました。また2機あったタワークレーンの内、1機が姿を消していました。















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南西側から見た、現地の様子です。
















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低層部の様子です。目の前の公園を前庭として捉えることが出来る好立地なのが良いですね。長堀鶴見緑地線の駅も至近なので完成前に全戸完売するのも頷けます。












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最後は北東側から見た様子です。長らく追跡取材を続けてきた、プレミストタワー大阪新町ローレルコートですが、いよいよフィナーレが近づいてきました。
[ 2017/07/20 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(1)

南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.07

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※現地に掲示されていたパネルを撮影しました



南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビル
は、老朽化した現南海会館ビルを建替える再開発計画です。南海会館ビルの建て替えにあたり、難波再開発計画の南端に新しいオフィスビル(NCプロジェクト オフィス棟新築工事)を建設し、本社機能を移転、その後現南海会館ビルを解体、新ビルを建設する玉突き方式での建替えとなります。南海会館ビルの建て替えは2011年2月に南海電鉄が発表した新中期経営計画「凜進130計画で明らかになりました。


【過去記事】
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.05
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.04
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.03
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.01
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.10
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.07
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.06
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.04
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.03
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.02
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 15.12
新南海会館ビル(仮称)の最新のイメージパースが発表され最新のビルデザインが判明、着工は2015年9月1日!
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 15.07
新南海会館ビル(仮称)15.06
新南海会館ビル(仮称)15.01
新南海会館ビル(仮称)14.11
新南海会館ビル(仮称)14.07
新南海会館ビル(仮称)14.05
南海会館ビルの建て替えに向け、既存建物の解体工事が始まる!
新南海会館ビルの事業概要が発表!








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【スペック】
名称:南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビル
所在地:大阪市中央区難波五丁目12番外32筆(地名地番)
階数: 地上31階、地下2階
高さ:150.000m
構造:S造
杭・基礎 :
主用途:物販販売店舗、オフィス 
総戸数:---
敷地面積:34,252.02㎡(施設全体)
建築面積:3,820.90㎡
延床面積:84,125.30㎡(容積対象床面積78,741.74㎡)
建築主:南海電気鉄道
設計者:大林組
施工者:大林組、竹中工務店、南海辰村建設共同企業体
着工:2015年09月01日(予定)
竣工:
2018年09月末日(予定)



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現地の様子です。前回の撮影が2017年05月だったので約2ヶ月振りの撮影です。














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久々に現地を訪れてみると、鉄骨建方がさらに進み塔屋部分の構築が始まっていました!ついに最高部に到達した様です。













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頂部のアップです。仮称)完成予想パースをみると、新南海会館ビル の屋上には庭園が設けられる計画になっており、御堂筋側には北方面を一望できる展望スペースが設けられる予定です(一般開放されるかは不明ですが)。












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阪神高速1号環状線と絡めたアングルです。ここのスクランブル交差点を行き交う人々は国籍も様々で南海なんば駅周辺はインターナショナルな雰囲気が出てきています。













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低層部の様子です。外低層部の装デザインがどうなるか?楽しみです。













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定番のアングルですが、南西側のマクドナルド前の横断歩道付近から見た様子です。















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こちら少しめずらしいアングルだと思います。














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更に撮影ポイントを変えて、なんばパークス側から見た様子です。













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ガラスカーテンウォールのアップです。













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スイスホテル南海など、部分との接続箇所付近の様子です。













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最後は引き気味で見た、(仮称)新南海会館ビルとスイスホテル南海の様子です。(仮称)新南海会館ビルの追跡取材も、いよいよ終盤戦に差し掛かってきました。
[ 2017/07/09 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(11)

南海なんば駅〜地下鉄なんば駅間の地下連絡通路でバリアフリー化工事が進行中!

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南海なんば駅〜地下鉄なんば駅間の地下連絡通路でバリアフリー化工事が進行しています。上の配置図は現地に掲示されていたパネルを撮影したものですが、地上1階、地下1階を結ぶエレベーター、南海側の地下1階と御堂筋線側の改札階の高低差を埋めるスロープの設置、急勾配の階段の勾配緩和の3箇所で改良工事が行われています。












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こちらも現地に掲示されたいパネルに掲載されていたスロープの完成予想パースです。かなり緩やかなスロープなので改札階との行き来が楽になりそうですね。













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地上1階とB1階は4連のエスカレータがありますが、エレベータは未設置でした。今回の改良工事で設置される事になりました。













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現地の様子です。こちらは地上階と地下1階を結ぶエレベーターの設置箇所の様子です。













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連絡通路の一部を封鎖してスロープ設置工事が行われていました。中々大掛かりな工事です。














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さらにこの階段。角度が旧すぎて「あぶないなあ」と常々思っていましたが、ついに改良工事により、角度が緩和される事になりました。













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バリアフリー化工事が進む南海なんば駅〜地下鉄なんば駅間の地下連絡通路。特に地下鉄側が昭和を感じさせる古めかしさだったので、バリアフリー化と同時に美装化される事は大歓迎です。高低差を緩やかなスロープで埋めるのは、キャリーバッグを持った利用者が激増している事に対する配慮だと思います。完成後は、なんば駅がまた少し使いやすくなりそうです。
[ 2017/07/08 00:30 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(1)

南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.05

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※現地に掲示されていたパネルを撮影しました



南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビル
は、老朽化した現南海会館ビルを建替える再開発計画です。南海会館ビルの建て替えにあたり、難波再開発計画の南端に新しいオフィスビル(NCプロジェクト オフィス棟新築工事)を建設し、本社機能を移転、その後現南海会館ビルを解体、新ビルを建設する玉突き方式での建替えとなります。南海会館ビルの建て替えは2011年2月に南海電鉄が発表した新中期経営計画「凜進130計画で明らかになりました。


【過去記事】
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.04
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.03
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 17.01
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.10
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.07
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.06
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.04
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.03
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 16.02
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 15.12
新南海会館ビル(仮称)の最新のイメージパースが発表され最新のビルデザインが判明、着工は2015年9月1日!
南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビルの建設状況 15.07
新南海会館ビル(仮称)15.06
新南海会館ビル(仮称)15.01
新南海会館ビル(仮称)14.11
新南海会館ビル(仮称)14.07
新南海会館ビル(仮称)14.05
南海会館ビルの建て替えに向け、既存建物の解体工事が始まる!
新南海会館ビルの事業概要が発表!








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【スペック】
名称:南海ターミナルビル (仮称)新南海会館ビル
所在地:大阪市中央区難波五丁目12番外32筆(地名地番)
階数: 地上31階、地下2階
高さ:150.000m
構造:S造
杭・基礎 :
主用途:物販販売店舗、オフィス 
総戸数:---
敷地面積:34,252.02㎡(施設全体)
建築面積:3,820.90㎡
延床面積:84,125.30㎡(容積対象床面積78,741.74㎡)
建築主:南海電気鉄道
設計者:大林組
施工者:大林組、竹中工務店、南海辰村建設共同企業体
着工:2015年09月01日(予定)
竣工:
2018年09月末日(予定)







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現地の様子です。前回の撮影が2017年04月だったので約1ヶ月振りの撮影です。















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南側から見た様子です。隣に建つスイスホテル南海の高さにもう少しで追いつきそうです。















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カーテンウォールの取り付けも進んでいます。一部のガラス窓が姿を表していました。


















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定番のポイント、南西側から見た様子です。


















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低層部の構築も進んでいます。
















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撮影ポイントを変えて、北西側から見た様子です。













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さらに撮影ポイントを変えて、北側から見た様子です。高島屋を超えて南海ターミナルビルがグングン成長している様子が解ります。
















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最後は引き気味のアングルで、スイスホテル南海、高島屋と絡めたアングルです。


[ 2017/05/26 00:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(2)

新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 17.04

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冠婚葬祭大手の株式会社ベルコは、2016年4月4日に発表したプレスリリースで、大阪難波の新歌舞伎座跡地のホテル計画の概要と外観デザインを発表しました。

新ホテルの仮称は「ホテルロイヤルクラシック大阪」。外観デザインは低層部に旧建築の意匠を残し新しいランドマークとして生まれ変わる事が明らかになりました。

低層部は既存の新歌舞伎座のファサード及び屋根の一部を継承したデザインとし、難波 の街に馴染んできた「顔」である建物を保存する意匠となります。高層部はアルミルーバー を複数枚重ねた、繊細かつダイナミックなファサードデザインです。ホテルは2016年6月に着工、2019年10月の開業を予定しています。

難波のランドマーク的な建物だった旧大阪新歌舞伎座は、施設の老朽化等に伴い2009年6月に閉館、劇場機能は近鉄が上本町駅近くに建設した
「上本町YUFURA」に移転しました。テナントが無くなり空きビルになった新歌舞伎座跡は、2012年3月に冠婚葬祭「ベルコ」が用地を取得していました。



【出典元】
2019年秋、大阪ミナミに建築家・隈研吾氏設計の新ランドマークが誕生
「ホテルロイヤルクラシック大阪」(仮称)新歌舞伎座跡地に旧建築の意匠を残し生まれ変わります!
(PDF)


【過去記事】
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 17.01
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 16.06
新歌舞伎座跡地に建設されるホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)の状況 16.04
(仮称)ベルコ難波ホテル 新築工事の状況 15.12
旧新歌舞伎座を建て替える(仮称)ベルコ難波ホテル新築工事が始動!
さよなら新歌舞伎座。ついに新歌舞伎座の解体工事が始まる
新歌舞伎座跡地に「ベルコ」結婚式場など建設へ
 

【隈研吾氏の作品例】

→富山キラリ(TOYAMAキラリ)~富山市立図書館 本館・富山市ガラス美術館~

地方都市の中心市街地活性化策の成功事例として注目を集める「アオーレ長岡」が凄い!












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【スペック】
名称:ホテルロイヤルクラシック大阪(仮称)
所在地大阪府大阪市中央区難波四丁目59-1 外(地名地番)
階数:地上19階、地下1階
高さ:85.85m
構造S造、RC造、SRC造
杭・基礎 ---
主用途:ホテル(宴会場、レストラン、ラウンジ、客室、駐車場)、店舗
客室数:150室
敷地面積2,292.65㎡
建築面積1,893.46㎡
延床面積26,490.90㎡(容積対象面積22,349.19㎡)
建築主:ベルコ
設計者:隈研吾建築都市設計事務所、鹿島建設
施工者:鹿島建設
着工:2016年06月
竣工:2019年07月(予定)






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現地の様子です。前回の撮影が2017年01月だったので約3ヶ月振りの取材です。















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「ホテルロイヤルクラシック大阪」(仮称)

<フロア構成> 
地下 1  ロビー、テナント、機械式駐車場 
 エントランスロビー、テナント、カフェ 
 レストラン、ラウンジ 
 バンケット①、バンケット②
 事務室 
 ウェイティングルーム 
 チャペル、フォトスタジオ
 バンケット③ 
 バンケット④ 
 バンケット⑤ 
10  ブライダルサロン 
11  ホテルラウンジ、ホテルレセプション、レストラン 
12-18  客室 
19  チャペル、アトリウム、バーラウンジ、パーティールーム


<ホテル施設>
【客室】150  ダブル(約 30 ㎡)126  ツイン(約 25 ㎡)15  スイート(約 80 ㎡) 
【宴会部門】バンケット、チャペル 
【料飲施設】レストラン、バーラウンジ、パーティールーム














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最後はマルイ側から見た様子です。現地は背の高い仮囲で覆われており、さらに上から見下ろす撮影ポイントも無いので、現時点では内部の様子をうかがい知る事はできませんでした。

[ 2017/05/14 01:00 ] 大阪都心 心斎橋/難波 | TB(0) | CM(5)