2021年2月の様子
現地の様子です。前回の撮影が2020年11月だったので、約3ヶ月振りの取材です。
今回の取材で見つけた大きな変化点の1つがこちら。ダイビル本館と美術館を結ぶペデストリアンデッキの設置工事が始まっていました!
ダイビル本館側の様子です。ダイビル本館の竣工時から西側への延伸を見越して途中までデッキが作られ、暫定的に「花壇」になっていましたが、いよいよ本来の役目を果たす時が来ました。
南東側から見た様子です。外装工事がかなり進んでいます。
科学館側の様子です。こちらでもペデストリアンデッキの設置工事が進んでいました!
科学博物館側から見たペデストリアンデッキの様子です。科学博物館と美術館の高低差が結構あるので、科学博物館側に階段を設置して高低差のギャップを埋める事になりそうです。
南側から見た様子です。黒い直方体の下部はガラス張りになっており、黒い箱が浮遊している様な印象を与えるデザインとなっています。
南西側から見た様子です。
撮影ポイントを変えて、北東側から見た様子です。
アップで見た様子です。なんとも言えない渋い色味と風合いの外壁がメチャクチャ良い感じですね。
デザイン上のアクセントとなってる窓ガラスの様子です。
最後は北側から見た様子です。
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