うめきた2期地区開発事業 建設工事の最新状況 22.11【2024年夏ごろ先行街開き】


2022年5月の様子

南街区


現地の様子です。前回の撮影が2022年4月だったので、約1ヶ月振りの取材です。

 



まずは南街区の様子です。こちらは最も工事が進んでいるこの南街区賃借棟の西棟です。大規模オフィスを中心にしたフロア構成で、高層階にヒルトン最上級ブランド「ウォルドーフ・アストリア」が日本初進出します。

 

 



こちらワンテンポ遅れて工事が進む南街区賃借棟・東棟の様子です。東棟はさらに2棟に細分化され、北側タワーはオフィスビル、南側タワーには阪急阪神ホテルズがホテルを出店します。

 

 

 



撮影ポイントを変えて南街区賃借棟を南側から見た様子です。うめきた2期の敷地が広く比較対象物が少ないので、あまり大きく感じませんが、南街区賃借棟(東・西)だけで約31.7万㎡もの延床面積があります。開発後期、南街区には、さらにタワーマンションも建設される(規模未定ですがおそらく8万㎡クラス)予定です。

 

 


少しづつ角度を変えています。手前には南街区賃借棟・東棟が建設されます。

 

 


南街区賃借棟・東棟の工事現場をアップで見た様子です。

 

 


ノースゲートビルディング側から見た様子です。

 

北街区


続いては北街区の様子です。北街区は65,421.20㎡の北街区賃貸棟と、72,593.16㎡のタワーマンションの2棟が建設され、施設規模は合計約13.8万㎡です。現在工事が進んでいるのは北街区賃貸棟です。

 



アップで見た様子です。順調に鉄骨建方が進んでいます。北街区はグランフロント大阪とデッキで接続されます。

 

 


最後は南側から見た様子です。

 

 

2022年4月の様子

南街区


現地の様子です。前回の撮影が2022年3月だったので、約1ヶ月振りの取材です。

 


まずは南街区の様子を見て行きましょう!タワークレーン4機可動しており猛烈なスピードで鉄骨建方が進んでいます。

 

 


アップで見た様子です、うめきた2期で最も大きな建物になるのが、この南街区賃借棟の西棟です。大規模オフィスを中心にしたフロア構成で、高層階にヒルトン最上級ブランド「ウォルドーフ・アストリア」が日本初進出します。

 

 



撮影ポイントを変えて、サウスゲートビルディングから見た様子です。お行儀良く並んだ4機のタワークレーンが勇ましいです。

 

 

 


南側から見た様子です。

 



少し角度を変えて見た様子です。うめきた2期の敷地が広すぎるのでビルのスケール感が掴みづらいですが、南街区は東西ア二棟合わせて延床面積31.7万㎡に達する巨大なビルになります。さらに、詳細は未発表ですが、予想で延床面積10万㎡超えのタワーマンションが建設されます。

 

 


こちらワンテンポ遅れて工事が進む南街区賃借棟・東棟の様子です。東棟はさらに2棟に細分化され、北側タワーはオフィスビル、南側タワーには阪急阪神ホテルズがホテルを出店します。

 

 

 


さらに撮影ポイントを変えて、地上から見た様子です。新しい街が生まれる瞬間に立ち会っている事が実感できます。

 

 


さらに撮影ポイントを変えて、グランフロントから見た様子です。

 


引き気味で見た様子です。こちから南街区・東棟が立ち上がってくると、両棟の間にV字型の渓谷の様な空間が生まれます。

 

北街区


続いては北街区の様子です。北街区は65,421.20㎡の北街区賃貸棟と、72,593.16㎡のタワーマンションの2棟が建設されます。現在工事が進んでいるのは北街区賃貸棟です。

 

 


アップで見た様子です。複雑な建物形状が見て取れます。北街区はグランフロント大阪とデッキで接続されます。

 

 

 


こちらは梅北2期の中心部に設けられる都市公園の様子です。大阪駅の真ん前に「てんしば」の様な憩いの空間が誕生します。

 

 


北街区をアップで見た様子です。

 

 

 

 


撮影ポイント変えて、地上に降りて南東側から見た様子です。タワークレーン3機が可動しています。

 


北東側から見た様子です。

 


東側から見た様子です。

 


グランフロント大阪の屋上庭園から見た様子です。

 

 


最後は北街区と南街区を絡めて見た様子です。地区面積が約91,150㎡もあるので南北街区の広がりが凄いです。

 

 

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