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【再都市化ナレッジデータベース】

丸の内Oneビルディング 滋賀銀行名古屋支店跡地 再開発の状況 21.08



 

丸の内Oneビルディングは、名古屋市中区丸の内1丁目の伏見通り沿いにあった滋賀銀行名古屋支店跡地の再開発計画です。建設中の新ビルは地上12建て、高さ54.35m、延べ床面積16768㎡のオフィスビルです。建築主は大和ハウス興業、設計、施工も大和ハウス工業が担当しています。

【出展元】
CBRE>丸の内Oneビルディング
滋賀銀行>名古屋支店の仮店舗への移転について

 

 

計画概要


施設名称丸の内Oneビルディング
計画名称(仮称)名古屋市中区丸の内一丁目PJ新築工事
所在地愛知県名古屋市中区丸の内1-9
交通地下鉄鶴舞線・桜通線 丸の内駅 徒歩1分
階数地上12階、地下1階
高さ54.35m
構造鉄骨造
杭・基礎
主用途事務所
敷地面積1742.42㎡
建築面積1506.81㎡
延床面積16768.29 ㎡
容積対象面積
建築主大和ハウス工業
設計者大和ハウス工業
施工者大和ハウス工業
着工2020年05月15日
竣工2021年09月(予定)
備考
 

 

 

2021年8月の様子

 


現地の様子です。2021年9月竣工を目指して工事は終盤戦に突入していました。

 

 


伏見通り越しに見た様子です。ビルを覆っていた足場の大半が取り払われ外壁が姿を現していました。

 


東側から見た様子です。基壇部はガラスカーテンウォール、高層部のガラス窓はランダムな配置となっています。

 

 


基壇部の様子です。縦マリオンに沿ってデザイン上のアクセントとなるルーバーが取り付けられています。

 

 


近くで見上げるとこんな感じに見えます。

 

 


最後は北東側から見た様子です。

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