新規プロジェクト情報などの書き込みは【再都市化ナレッジデータベース】のコメント欄にお願いします。

ホテルWBF新大阪スカイタワーのルーフトップバーは絶景間違い無しのビュースポット!



2019年1月18日のオープンに向けて工事が進むホテルWBF新大阪スカイタワー。32階建ての超高層タワーホテルの屋上にルーフトップバーが誕生します。大阪の都心が見渡せる絶景、さえぎるもののない開放感、新鋭アーティストが描くアート、煌めきの光床が『非日常』を演出。伊丹空港に着陸する飛行機が頭上を横切る凄いビュースポットになりそうです。ルーフトップバーは、レストラン利用者が自由に利用出来るとの事です。

 

【出展元】
ホテルWBF新大阪スカイタワー

 

 

 

 


ルーフトップバーは『いつお越し頂いても五感を刺激する空間をご提供したい!』をテーマに、 世界で活躍するArtist『MOMOCO』が手掛けた壁画アートに加え、常に違った表情を演出する光床が、その時一瞬一瞬の『時』を刻みます。これは凄いかもしれませんね!

 

 

 

 

 

【2020年1月18日オープン】ホテルWBF新大阪スカイタワーの建設状況 19.11



 

 


屋上のルーフトップバーは、32階に位置する展望レストランSKY BAL”La Stella”と繋がっています。SKY BAL”La Stella”は、「プルシアンブルー」を基調とした開放的な店内で、上質なお酒と素材・ボリューム感にこだわった肉料理が楽しめるイタリアン肉バルです。ヘルシー志向のメニューが幅を効かすこの頃ですが、肉肉しいメニュー設定はそそられるモノがあります(笑)

 

 

 

 

 

 


客室は「侘び寂び-Wabi Sabi and Shibui-」をデザインコンセプトに、和のイメージとモダンな機能性が融合。インバウンド客に受けそうな内装デザインとなっています。

 

 

 

 

 


開業が迫ってきたホテルWBF新大阪スカイタワー。屋上ルーフトップバーは梅田の高層ビル街を淀川越しに北から望む絶好のポジションなので、平日の夜景は相当期待出来そうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です