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京都水族館が御堂筋線の梅田駅 東広場で「変態予告」。リニューアルの予告広告が大胆過ぎる!



御堂筋線 梅田駅の南側、大阪駅前地下道 東広場ビッグコラムに「変態予告」と書かれた大胆な広告が登場しました。夏のリニューアルオープンを予定している京都水族館の広告です。

 

 

 

 

「変態」がズラリと並ぶ後継は圧巻です・・

インパクト抜群の「変態」の文字は、おたまじゃくしがカエルに変わる、生き物の形が変わる「変態」から来ており、リニューアルで新しい形態へ変化していく姿勢を『変態』という言葉で表現しています。

 

 

 

 

 

 

 

 


「変態予告」のそれぞれの文字をよく見ると、オオサンショウウオやチンアナゴ、いるかなど、大小さまざまな海洋生物たちのイラストで構成されていることがわかります。これらは京都水族館で展示・飼育されている生き物たちです。

 

 

 

 

 

 

 



緻密に描き込まれた生き物たちは、近づいてみると本当に凄い。イラストは、デザイナー・石井正信さんMASANOBU@masano_buが手掛け掛けました。

https://twitter.com/masano_bu/status/1259840864807006212

 



京都水族館の「変態予告」 の広告は、5月24日までの掲出予定で、地下鉄梅田駅のほか、JR京都駅、京都市営地下鉄四条駅など、5箇所で掲出されています。

4 COMMENTS

あしたば

めちゃくちゃいいなこれ。遠目からも近くからでも楽しめる。。。センスの塊だな。

と思ってTwitterで検索してみたら、すでに話題でみんな楽しんでました。

みやたん

(Wikipedia)
変態(へんたい、英語: metamorphosis)とは、動物の正常な生育過程において形態を変えることを表す。昆虫類や甲殻類の節足動物に、典型的なものが見られる。

サジャ様
確かにインパクトはありますが、そうかといって止めて欲しい理由が下品だからはさすがにどうかと思います。
むしろ言葉の意味をきちんと理解できず、下品な方しか想像できないあなたの方が余程下品では。

サジャ

大胆ですが止めて欲しい。これはとうにも下品です。
絵画と同じくこういうものは遠くから見てどう見えるかです。
そんなにやりたいなら京都府内だけにして下さい。

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