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【再都市化ナレッジデータベース】

【20年7月開業予定】関電不動産開発が『新宇治電ビル』跡に地上17階建てのホテルを開発



関電不動産開発株式は、2018年9月25日付けのニュースリリースで、大阪市北区曽根崎1丁目の新宇治電ビル跡にホテルを開発することを決定したと発表しました。竣工後は、関電アメニックスがホテル運営を行います。関電アメニックスは、エルイン京都(京都市南区)、くろよんロイヤルホテル(長野県大町市)、中之島プラザ(大阪市北区)においてホテル事業を展開しており、本物件が4軒目となります。

 

【出典元】
大阪市北区曽根崎1丁目におけるホテル開発のお知らせ

 

【物件概要】
所在地:大阪府大阪市北区曽根崎1丁目45番1他
敷地面積:986.42㎡(298.39坪)
延床面積:8,666.00㎡(2,621.46坪)
構造規模:鉄骨造、地上17階/塔屋1階
客室数:253室
開業:2020年7月(予定)

※アリー my dear さんから情報を頂きました、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 


計画地ですが、上の写真の真ん中下ぐらいにある「赤色の看板」のビルの奥の敷地です。

3 COMMENTS

アリー my dear

自分もここのお知らせを見ました。高さは65・28mです。

匿名

この現場の並びの三菱UFJ銀行の区画と曽根崎6丁目の集約化してそうな土地も何か大規模な再開発がありそうですね

ぽり

運営は直営のようですが、ブランド名が発表されていませんね。第3ビルからの写真みたいですが、赤の看板の奥ではなく、写真手前から3棟目 実際は4棟目になります。 建築計画のお知らせは8月頃から掲示されています。 建物竣工予定は、2020年04月30日を予定しています。 赤の看板のビル(旧三和銀行)の道路の向かいは昔、弊社関連会社2社の所有地だったようです。

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