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リーベルホテル 内覧会ー3階 ベイサイドテラス編


リーベルホテルのセールスポイントの1つと言えるのが今回ご紹介する「ベイサイドテラス」。安治川に面した広大なテラスは食事を楽しめるダイニング併設の”食事エリア”、人工芝生の上でのんびりと過ごす”ごろごろエリア”、イベントを行える”ステージエリア”の3つのエリアで構成されています。テラスからは天保山大橋や大阪ベイエリアを見渡すことが出来、夜にはホテルのライトアップと共に美しいベイエリアの夜景も楽しめます。水都大阪の風を感じる事が出来る特別な空間です。

※テラスに入るには「ルームキー」が必要で、宿泊者以外のビジターは利用出来ません!

 

 

 

人工芝のゴロゴロエリア。奥には小さなステージがあり、イベントなどで使われそうです。

 

 

 

 

 

ホテルの前庭と呼ぶのが相応しいベイサイドテラスは、都心型リゾートホテル、特にテーマパーク隣接ホテルとしては破格の設備です。

 

 

 

 

テラスの奥側のガラス張りの部分はメインダイニング「Dining BRICKSIDE」です。

 

 

 

 

「食事のエリア」付近の様子です。天気が良い日は気持ちいい!

 

 

 

 

そして、一番気に入ったのがコレ。

 

 

 

 

 

シェル型のソファー。南国のリゾートホテルに有りそうなヤツです!

 

 

 

 

予想以上にふかふかで気持ちいい!天保山大橋を愛でながら行き交う遊覧船を眺める・・。

 

 

勢いがついてきたので、そのままメインダイニングの様子を見てみましょう!

 

 

・・と。営業時間外!食レポは出来ませんでしたが、館内を撮影する事はできました。

 

 

 

 

ひろいですねー。鉄、木、レンガ。黒、茶色、木目を中心にしたシックで少し大人っぽい空間です。

 

 

 

料理が置かれるブッフェボードは全長約40mもあります。こちらも大迫力ですね。


朝夕限定のブッフェスタイルのダイニング。約40mのブッフェボードに並ぶ約100種類のメニューや熱・音・香で五感を刺激するライブ料理はまるで食のテーマパーク。朝食ブッフェにはサラダバーを用意。10種類の野菜と25種類のコンディメントからオリジナルドレッシングのサラダを楽しめます。天気の良い日には併設のテラスでお食事を楽しむこともできます。

 

 

 

 


ベイサイドは本当に贅沢な空間でした。早朝にコーヒー片手にベイエリアを眺めて良い気分に浸る・・・。そんなシチュエーションが目に浮かびました。

 

 

 

 

1 COMMENT

H

規模に圧倒されますね
ホテルの規模、テラスの規模、隣の橋の規模、遠くに見える都心の規模

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