MENU

カテゴリー

アーカイブ

最近のコメント

【再都市化ナレッジデータベース】

都リゾート志摩ベイサイドテラス宿泊記(スーペリアツイン編)



都リゾート 志摩 ベイサイドテラス(旧:海辺ホテル プライムリゾート賢島)三重県志摩市阿児町鵜方にある近鉄グループの都ホテルズ&リゾーツに加盟するホテルで、リアス式の美しいあご湾に佇むスペイン建築のリゾートホテルです。志摩スペイン村など近鉄グループの伊勢志摩開発に連動して建設され1992年7月に開業しました。

特集3回目は客室編。今回はオーシャンウィング3階のリニューアルされた客室、スーペリアツイン<オーシャンウイング>に宿泊しました。スーペリアツインは広さが40㎡、テラスが10㎡ですが、案内された部屋は角部屋で、おそらく50㎡以上はある広さでした。

 

 

 

ベッドはシモンズ製のセミダブル。若干固めですが寝心地はかなり良かったです。

 

 

 

ベッドボードの様子です。海辺のホテルらしくヒトデをイメージした装飾が施されていました。

 

 

 

 

ソファとコーヒーテーブルの様子です。

 

 

 

 

サイドボードはこんな感じです。

 

 

ベッドサイドにはJBLのBluetoothスピーカーがありました。Apple Musicからヒーリングミュージックを流して気分爽快。

 

 

 

 

水廻りの様子です。最近リニューアルされたばかりなのでメチャクチャ綺麗です。お風呂は洗い場付きのジャパニーズスタイル。

 

 

 

 

洗面台の様子です。

 

 

 

 

アメニティは「ミキモト」でした。

 

 

 

 

バスルームは160*160cmの一坪サイズ。一戸建てに多い大きさですね。

 

 

 

 

室内からバルコニーを見た様子です。

 

 

 

 

バルコニーには大型のテーブルがありました。春先など気候の良い季節はルームサービスを頼むと気持ちよさそうです。

 

 

バルコニーからの眺めはこんな感じです。

 

 

 


英虞湾の眺めが美しい!

 

 

今回宿泊した都リゾート志摩ベイサイドテラスですが、部屋良し、食事よし、眺め良しといった感じで、満足度は相当高かったです。特に利リニューアルされた客室は最新鋭のホテルに全く引けを取らないクオリティだと思いました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です