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【再都市化ナレッジデータベース】

ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)宿泊記 Part2 〜客室編〜



HOTEL THE MITSUI KYOTO(ホテル ザ 三井 京都)は、京都市中京区の二条城の東側、堀川通り沿いに所在する、17世紀末頃から250年以上にわたり三井の統轄機関であった大元方(おおもとかた)が置かれていた『三井ゆかり地』に建設されたラグジュアリーホテルです。

三井の新たなフラッグシップホテルとして、グループの総力を結集して日本最高峰のホテルブランドを目指すことから、「HOTEL THE MITSUI」というホテル名称が与えられました。

【出展元】
(仮称)京都二条ホテルプロジェクト>ホテル名称を『HOTEL THE MITSUI KYOTO』に決定

▼Part1 ロビー・中庭編

ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)宿泊記 Part1 〜ロビー・中庭・付帯施設編〜



 

美術館の様なEVホール


ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)宿泊記 Part2 は 〜客室編〜です。

それでは客室に向かって行きましょう!まずは1階ロビーから客室階にエレベーターで移動します。EVのボタンがあまりにもかっこ良くて、一瞬ボタンが何処にあるのか?解りませんでした(笑)

 

 


到着したエレベーターの移動方向が「光」で案内されてました。これはオシャレですね。

 

 



客室階のエレベーターホールの様子です。到着した瞬間に「なんじゃこりゃ!?」と驚きました。まるで美術館のよう・・という比喩表現が大袈裟でない凄い空間が広がっていました。とにかく質感が桁違いです。

 

 


客室に繋がる廊下の様子です。高級タワマンの内廊下の様な雰囲気です。

 

 


感心したのが細部のデザインです。客室入り口は「旅籠」を彷彿とさせるデザインが鏤められていました。

 

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