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【再都市化ナレッジデータベース】

奈良 蔦屋書店「奈良県コンベンションセンター」の観光振興施設の状況 20.04(外観編)


奈良 蔦屋書店は、4月1日に開業した「奈良県コンベンションセンター」の観光振興施設として2020年4月4日にグランドオープンしました。奈良県コンベンションセンターは、県営プール跡地及び奈良警察跡地において、奈良での滞在型観光・人々の交流を促進する新たな拠点を創出するため、国内初進出となる国際級ホテル「JWマリオットホテル」の誘致・NHK奈良放送会館の移転と併せて、コンベンション施設をはじめとする交流拠点の整備を行う大規模な再開発事業です。

2000名収容のコンベンションホールや約500名収容の天平ホール、大小会議室や屋外多目的広場を備えるほか、JWマリオットホテルの誘致、NHK奈良放送会館の移転、そ新たなコンセプトの奈良 蔦屋書店の出店などを軸として観光振興を図る計画です。

 

竣工した奈良県コンベンションセンターの状況 20.04(外観編・天平広場編)



竣工した奈良県コンベンションセンターの状況 20.04(館内編)



 

 


奈良県コンベンションセンターの配置図です。奈良蔦屋書店が入る観光振興施設は上のMAPの左上に位置しています。

 

 

 

 

奈良県コンベンションセンター特集3回目は「奈良蔦屋書店」の外観編です。

 

 

 

 

奈良 蔦屋書店のコンセプトには「文化に囲まれ、 好奇心の扉を開く場」。県の観光や地元の名産品といった地域にちなんだ書籍と雑貨を提案。奈良県の歴史や文化とともに「学ぶ」だけではなく、 新たな発見や驚きを生み出す書店を目指しています。店舗面積は約3,400㎡で、店内には約16万冊の書籍が揃っています。

 

 

 

南側のエントランス付近の様子です。

 

 

 

 

入り口付近にはシェアサイクルステーションがありました。

 

 

 

 

写真左が奈良蔦屋書店、右がNHK放送センターです。

 

 

 

 

天平広場から見た、奈良蔦屋書店の様子です。

 

 

 

 


最後は北西側から見た様子です。

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