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大正駅の可動式ホーム柵


長堀鶴見緑地線の大正駅に「可動式ホーム柵」が設置され、2010年7月7日より供用が開始されました。








        

今里筋線などと同様の可動式ホーム柵で、可動部分の一部がシースルーになっています。一部ですがシースルーにする事で、ホーム柵設置による圧迫感が幾分軽減されている気がします。








        

確かにホームドアがあると、線路への転落事故や進入してきた電車との接触事故は起こりようがありませんね。可動式ホーム柵の導入により運行保安度の大幅な向上が見込めそうです。ただ鉄分が多い人にとっては電車が撮影しにくくなる、という大きな欠点はありますが。。








        

この可動式ホーム柵ですが、長堀鶴見緑地線に続いて千日前線に導入される予定になっています。



3 Comments

ろんぐ

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>愛阪者 さま。
ホーム柵関連は4両分ピッタリに作られていたと思います。余分なドアはありませんでした。。。


>nori  さま。
こんばんは。こちらこそ、コメント頂きましてありがとうございます
けっこう広範囲に出没しております^^;

nori

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あ、私の地元にいらしてるなんてびっくりです!私もたまに金沢には遊びにいくのですが。いつも楽しませて頂いております(●^o^●)

愛阪者

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写真では確認できないのですが、車両が停止しない部分は単なるフェンスになってるんでしょうか。それとも、その部分でも、使わないにしても所定の場所にはドアがあるのでしょうか。

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