【再都市化ナレッジデータベース】

(仮称)港区弁天4丁目集合住宅 建設工事の状況 20.09【2023年03月竣工】


2020年5月撮影

(仮称)港区弁天4丁目集合住宅 新築工事は、大阪市港区弁天4丁目に計画されている、地上29階建て、高さ99m、延べ床面積20,044.36㎡のタワーマンションです。建築主は京阪電鉄不動産、阪神住建、設計はIAO竹田設計、施工者は未定です。2020年7月に着工、2023年3月の竣工予定です。

 

 

 


【スペック】
計画名称:(仮称)港区弁天4丁目集合住宅 新築工事
所在地:大阪府大阪市港区弁天4丁目5番24号(地名地番)
階数:地上29階、塔屋1階、地下1階
高さ:99.00m
構造:鉄筋コンクリート造
杭・基礎 
主用途:共同住宅
総戸数:――
敷地面積:2,084.14㎡
建築面積:1,039.41㎡
延床面積:20,044.36㎡(容積対象面積:14,578.88㎡)
建築主:京阪電鉄不動産、阪神住建
設計者:IAO竹田設計
施工者:未定
着工:2020年07月(予定)
竣工:2023年03月(予定)

所在地:大阪府大阪市港区弁天4丁目5番24号(地名地番)

 

2020年9月の様子


現地の様子です。前回の撮影が2020年5月だったので、約4ヶ月振りの取材です。

 

 

 


北西側から見た様子です。

 

 

 


南東側から見た様子です。

 

 

 


ハイアングルで見た内部の様子です。取材時には杭工事が行われていました。

 

 

2020年05月の様子


現地の様子です。前回の撮影が2020年3月だったので、約2ヶ月振りの取材です。


南東側から見た様子です。


敷地外からハイアングルで見た内部の様子です。

 


南西側から見た様子です。

 

2020年3月の様子

現地の様子です。前回の撮影が2019年12月だったので、約3ヶ月振りの取材です。コインパーキングが閉鎖され、計画地全体が背の高い仮囲いで囲まれました。

 

北東側から見た様子です。

 

2020年7月の着工予定ですが、BG掘削機が投入され地下構造物の撤去が行われていました。

 

最後はBG掘削機の様子です。

 

2019年12月の様子


現地の様子です。建築計画のお知らせが掲示され、新規プロジェクトが判明しました。現在はコインパーキングとして使われています。


北東側から見た様子です。


最後は南東側から見た様子です。

3 COMMENTS

LEACH

130m級の高層物がこの辺にあと二つ三つ立てば
綺麗なコントラストが付きそうな感じなので
その様になって欲しいですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です