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浜松市 旭・板屋地区再開発事業


旭・板屋地区再開発事業は浜松駅前で行われている再開発事業で、開発面積は約2.09ha。近年2棟のタワーマンションが建設され駅前風景が一変しました。

 


 



再開発事業の全体図です。再開発地区は3つの地区に分かれており、最も駅に近い旭・板屋A地区には10階、16階建ての商業、事務所、駐車場からなる複合ビルが建設される予定です。


【引用元】→浜松市HP


 


 


 


 



旭・板屋B地区には、地上34階、高さ116.50mの超高層マンションD’グラフォート浜松 D’s Towerと、東横インの2棟が建設さました。






【スペック】
名称:D’グラフォート浜松 D’s Tower
規模:34階建
高さ:116.50m
総戸数:210戸
敷地面積:3,506.28m2
延床面積:43,300.05m2


 


 



旭・板屋C地区には、地上32階、高さ113.60mのタワーマンション、シティタワー浜松が建設中。シティータワーらしいバルコニーが目立たないオフィスビル風の外観が特徴です。また客室数60室のビジネスホテル、アセントプラザホテル静岡が併設されます(写真左)


 


 



【スペック】
名称:シティタワー浜松
規模:地上32階
高さ:113.60m
総戸数:194戸
敷地面積:2,761.18m2
建築面積:1,873.65m2  
延床面積:27,928.57m2

 


 



最後は浜松アクトタワーから見た旭・板屋地区再開発事業の全体です。



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