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【再都市化ナレッジデータベース】

ザ・パークハウス 名古屋 建設工事の状況 21.08


ザ・パークハウス 名古屋は、三菱地所レジデンス、三菱商事都市開発、野村不動産の3社が手掛ける大型プロジェクトで、再開発「ノリタケの森プロジェクト」に伴い開発された総戸数462戸の大規模レジデンスです。新街区にはオフィス複合型の新しいコンセプトの「イオンモール名古屋ノリタケガーデン」があり、住棟と専用デッキで直結され仕事帰りや急な買い物にも対応可能な利便性を提供。さらに、名古屋駅徒歩圏内の立地でありながら、敷地内には自走式立体駐車場を備えた充実の駐車施設が用意されています。

【出展元】
ザ・パークハウス 名古屋 公式hp

 

計画概要


名称ザ・パークハウス 名古屋
計画名称
所在地愛知県名古屋市 西区則武新町3丁目123番1(地番)
交通名古屋市営地下鉄東山線・桜通線「名古屋」駅(10番出入口)より徒歩12分
階数地上19階、塔屋1階
高さ58.07m
構造鉄筋コンクリート造
杭・基礎
主用途共同住宅(分譲)
総戸数462戸
敷地面積18180.95㎡
建築面積6743.51㎡
延床面積50096.04㎡
容積対象面積
建築主三菱地所レジデンス、三菱商事都市開発、野村不動産
設計者矢作建設工業
施工者矢作建設工業
着工2019年07月
竣工2021年10月上旬
(ブリリアントスクエア・センタースクエア・ディライトスクエア)
2022年11月下旬
(アベニュースクエア)
入居2022年1月下旬
(ブリリアントスクエア・センタースクエア・ディライトスクエア)
2023年2月上旬
(アベニュースクエア)
備考三菱地所レジデンス、三菱商事都市開発、野村不動産の3社が手掛ける
大型プロジェクト。
名古屋1km内の大規模再開発
「ノリタケの森プロジェクト」により誕生する分譲マンション。
敷地面積約18,000m
2の広大な敷地内に、
緑化率約30%を誇るランドスケープを実現。イオンモールに隣接し、
広大な公園があり、名古屋駅徒歩圏内という凄まじい利便性でありながら、
自走式駐車場を備え快適なカーライフを提供し
快適で優雅な都心の暮らしを提供
 

2021年8月の様子


現地の様子です。建物外観は完成していました。隣接するイオンモール名古屋ノリタケガーデンとペデストリアンデッキで接続されています。

 


北西側から見た様子です。

 




西側から見た様子です。

 

 


新街区の中央を貫く道路の様子です。

 


撮影ポイントを変えて、ミッドランドスクエアから見た様子です。

 

 


最後は、イオンモール名古屋ノリタケガーデンと合わせて見た様子です。

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