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【再都市化ナレッジデータベース】

シエリアタワー大阪天満橋(仮称)北区天満1丁目計画の状況 20.08【2022年8月竣工 】


※現地に掲示されていたパネルを撮影しました。

シエリアタワー大阪天満橋(仮称)北区天満1丁目計画は、関電不動産開発が天満橋近くに建設しているタワーマンション(です。地上30階、地下階、高さ100.590m、延床面積18,291.56m2の規模で、設計・施工は長谷工コーポレーションが担当します。場所は天満橋の北東側で京阪と大阪メトロの天満橋駅至近の好立地です。

【出展元】
シエリアタワー大阪天満橋

関電不動産開発が天満橋近くにタワーマンション!(仮称)北区天満1丁目計画の状況 19.10



関電不動産開発が天満橋近くにタワーマンション!(仮称)北区天満1丁目計画の状況 19.10



 

 

 

【スペック】
名称:シエリアタワー大阪天満橋
計画名称:(仮称)北区天満1丁目計画
所在地:大阪市北区天満橋1丁目2番の一部
階数:地上30階、地下
高さ:100.590m
構造:鉄筋コンクリート造
杭・基礎 :
主用途:共同住宅
総戸数:—-
敷地面積:1,375.21m2
建築面積:733.94m2
延床面積:18,291.56m2 ※容積対象面積:12,255.60㎡
建築主:関電不動産開発
設計者:長谷工コーポレーション
施工者:長谷工コーポレーション
着工:2020年03月
完成:2022年08月(予定)

 

 

2020年8月の様子

 


現地の様子です。前回の撮影が2020年4月だったので、約4ヶ月振りの取材です。

 

 

 


西側から見た様子です。

 

 

 

 


ハイアングルで見た内部の様子です。撮影時には山留め・掘削工事が行われていました。

 

 


北側から見た様子です。

 

 


南東側から見た様子です。

 

 

 


ハイアングルで見た内部の様子です。

 

 

2020年4月の様子


現地の様子です。前回の撮影が2020年2月だったので、約2ヶ月振りの取材です。

 

 

 

 


北東側から見た様子です。建築計画のお知らせが更新されており、軒高が高さ:100.590mに、延べ床面積が延床面積:18,291.56m2に、完成予定が2022年08月に、それぞれ変更されました。

 

 

 

 


最後は南西側から見た様子です。

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