【再都市化ナレッジデータベース】

中之島線に乗ってみた2


天満橋→大江橋に移動しました。大江橋駅は大阪市役所や日本銀行の重厚な石作りをイメージした意匠になっています。        

     




     

壁面は石と木のコンビネーション







          

駅事務所はガラス張りで開かれた感じがします。自動改札機はバーレスの最新型がズラリならんでいます







          

自動改札機のストップパネルの「黄色」の帯が良いアクセントになってます。新型車両N3000系(通称)の肘掛けの意匠と似ています







          

御堂筋線との接続を考慮してか、地上との出入り口はかなりの広さでした







          

続いて大江橋→渡辺橋に移動。こちらは「金属」をテーマにしています







          

ステンレスと木のコンビとは珍しい!ピンぼけてます。。。

          






壁面をアップで。ほんとにピカピカしてます。メチャ斬新な感じだ。







          

自動販売機類もシステマチックにレイアウトされて、細部までデザインされています







          

コンコースとホームを結ぶエスカレーター周辺は各駅同じようなデザインでした。







          

改札口です。駅事務室は大江橋とほぼ同じ意匠です。やはりフルカラーLEDを用いた電光掲示板はみやすい。







          

異なった素材、石と木。異なった照明色、白色と電球色







          

モスバーガーの様な小さな黒板がありました。手づくり感を演出?!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です