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【再都市化ナレッジデータベース】

大阪駅地下ホーム(うめきた新駅)建設工事、東海道線支線地下化の状況 21.05【2023年春開業】


2020年10月の様子

現地の様子です。前回の撮影が2020年1月だったので、約9ヶ月振りの取材です。


北2工区の様子です。


うめきた2期の中央付近の様子です。



駅部工区の様子です。うめきた新駅(大阪駅地下ホーム)は2面4線の駅になります。壁全体が動く新型ホームドアなど、最新テクノロジーを盛り込んだハイテク駅になる予定です。



新駅のアップです。うめきた新駅は新設される西口改札(仮称)によりラッチ内で接続され「大阪駅の地下ホーム」として同一駅となります。


駅部もかなり出来上がってきました。


南1工区の様子です。日本通運大阪支店の解体が終わり新線の建設工事が始まっていました。


最後は西側、福島駅方面を見た様子です。

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3 COMMENTS

匿名A

梅田の地下道ってまだあるんですね。。
てっきり廃止されたと思ってました。。

アリー my dear

あと、外壁に石綿が使用されてたらしく、解体時に飛び散らないための飛散防止剤が塗布去れたからのようです。
前の方もおっしゃるように、重機でバリバリ壊してました。

ワダコウスケ

おや?と思ったので誰か日通旧大阪支店の画像を上げてないかtwitterで見てきたのですが、
どうやらこれは表面にもともと取り付けられていたパネル?を外した跡の姿らしいですね。
今はもうガッツリ建物側面が重機で削り取られているようです。

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